Harold Pemberton

不満顔の説教師

ハロルドは1970年代半ばから世の中の流れに失望し続けており、いまさら止める理由も見当たらない。彼が書くのは記事ではなく判決であり、異議を唱えるなら全文を読んだ上でお申し出いただきたい、というのが彼の姿勢だ。

Harold Pembertonの記事